2005年12月24日

チンパンジーの個展

小樽でチンパンジーの描いた絵が展示されている。
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20051224&j=0025&k=200512242828
昨日、テレビでいくつか絵を見たんだが、正直わかんねー。
イロモノ扱いされてるのかと思ったらそうでなく、きちんとした扱いなんだよな。
しかも、もっともらしいタイトルがそれぞれの絵につけられてるのがなんとも微妙。
そのタイトルは人間が勝手につけたんだろうが。
と、ちょっとだけ思ったのは内緒である。
posted by てけすた at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

貰ったものを使っていると

どこかに落とし穴がありそうな気がする。
某ネットマーケットより金券が届いた。販促用で、ある期間に買い物をしたお客さんへランダムに送信しているのだとメールには書いてあった。
その金券は250円分。1500円以上の商品を買わないと使えなくて、しかも有効期限がなんと今年いっぱいである。
うーむ、特に欲しいものもなかったんだが、250円とはいえなんだかフイにするのももったいないような気もする・・・
なーんて、思いつつそのサイトで商品を物色しているうち、あっ、と気が付けば4000円近くお買い物してるじゃないか。
だめだ、だめだ、金券もらう度にこんなことしてたら破産するぞ。

神様、どうかわたくしに誘惑に負けない強い心をお授けください????????
posted by てけすた at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

年賀状「面倒」55%

朝日新聞社が年賀状についての世論調査を行ったところ、55%の人は「面倒だ」という回答だったとのこと。
http://www.asahi.com/life/update/1220/004.html
4人に3人は年賀状が付き合いに「必要だ」と思っているが、実際に出す人でも、書くのが「楽しい」人は34%で、55%の人は「面倒だ」。朝日新聞社が17、18日に実施した世論調査で、そんな意識が浮かび上がった。

また、年賀状の代わりにメールで代用することについては52%が抵抗はない、とのことである。

年賀状は印刷するとしても、なんかやるまでが面倒だよなあ。
でも、メールはもっと面倒。
なにが面倒かというと出すほうじゃなくて貰った場合のこと。いちいちPC立ち上げて見なければならないところがメンドクセ〜〜。
年賀状出すの面倒だからといってメールで寄越して欲しくないなあ。
ま、誰も寄越す人間はいないのにこんなこと言ってる自分もアレだけど。
posted by てけすた at 14:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月14日

証人喚問雑感

姉歯氏の証人喚問で、某議員が「被害者や国民に心からの謝罪をしてください」と質問の中でそう詰め寄っているの見た。
くだらん、そんなの時間のムダ。
証人喚問で謝罪求めるなんて、裁判の最中弁護士や検事が被告に謝罪を求めるのに等しいんじゃないの?
そう考えたらいかにばかばかしい質問かということがよくわかる。
そんなことくらいしか質問が思いつかないのだったら、その議員の時間を減らして他のもっと事実に迫るような質問してくれる人に時間まわしてやれよ。
posted by てけすた at 13:04| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月08日

師走に宣伝というのはどうなのか?

給湯ボイラーなどの分解掃除をいたします、というチラシがポストに入っていた。1時間ほどで作業は終わるらしいけど、この時期にこういうチラシを配るというのは師走の大掃除などに便乗して、ボイラーもどうですか?という狙いなんだろうか?
しかしな、ちょっと考えて欲しいのだが、この寒い時期に1時間とはいえお湯がでなくなるのはつらいんじゃないか。
寒冷地ではストーブの分解掃除をやってくれる業者があるが、その業者だって宣伝してくるのは夏だぞ。
問い合わせなどしようものなら給湯ボイラーは暖房機に非ず。1時間で終わりますから大丈夫ですよ、などというんだろうなあ。
でも、でも、やっぱりボイラー関係の掃除というもの、温める必要性が低くなる暖かい時期にやるものじゃないかと思うんだが。
posted by てけすた at 21:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月03日

スパマーに贈りたい

客引きやカラス族を取り締まる、いわゆるススキノ条例なるものが12月1日に施行されている。
この条例の宣伝ポスターがあるのだが、ひとさまのメール、サイトにろくでもない内容の書き込みを打ってくるスパマーどもにも贈りたい。
http://www.city.sapporo.jp/shimin/hankagai/img/yana-nobuo001.jpg
posted by てけすた at 13:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月24日

ポルノと書いたらスパムがきそうだが

こんなことを書くとどこぞから罵倒されそうだが、まあ、過疎ブログだし、と侮って書く。
残虐シーンを規制する動きは前々からある。これを表現の自由が侵されるとかアメリカあたりでは訴訟問題にまでなってるらしい。
http://tenshoku.inte.co.jp/msn/news/0367.html
規制される残虐シーンがいかほどのものなのかわからないのでにわかには断定できないのだが、過剰な残虐シーンは過剰な性表現と似たようなものなのではないかと思う。
過剰な性表現が規制されても特に問題がないのであれば過剰な残虐シーンも規制されるべきなのではないかと私は思うのだ。
しかし、性表現の規制がポルノを生み出してしまったように残虐シーンも規制すればポルノ化することは予想できるだろう。いや、実際こういう動きが出てきてる時点でポルノ化は始まっているのかもしれない。
それでも、少し規制したほうがいいのではないかという思いはある。
世の中暴力、残虐シーンに対して鈍感すぎるような気がするからだ。

22:00追記
やっぱ来たな、スパムトラバ。
posted by てけすた at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月16日

謎の会話

風邪をひいて病院へいった。そこは個人の内科なのであるが年配人が結構きている。それはいいのだが、おばあさま方のサロンと化していて病人とは思えないくらい元気に会話している。
「庭弄りしていて腰いたくしてねえ」とか
「あら、奥さんこれから?」とか、うるさいことうるさいこと。
そんななかで「今日は電気かけに来たの」という謎の言葉を何回か耳にした。
電気?外科でもないのに一体なんだろう?
と不思議に思っていたのだが、点滴するために通された処置室に入って疑問が解けた。
四角いベットみたいなのがあり、それが横に動いている。どうやら一種のマッサージ機というか電気治療機のような感じのようなものがあってそれのことを言っていたようだ。
もしかすると、この電気治療機を使いたいがためにおばあさま方は熱心に通っているのだろうか。
病院もうまいこと考えたものだな。
しかし、ここは健康センターではないのだから待合室では静かにしてほしいものである。
posted by てけすた at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

管関係異常発生

うう、風邪ひいたようだ。まず喉が痛くなり咳が出てきたかと思ったらそのうち顔中にはりめぐらされてる管という管がやられたらしく耳は痛くなるわ鼻水はでるわ目は潤むわで首から上が使い物にならなくなってきた。
しかし、普通頭痛くなるとか身体だるくなるとかなりそうなものだけど、どういうわけか首から下は元気である。
従って調子悪いんだけどなんともないという頭と身体の分離現象が起こっている。
ん、ちょっと意味が違ってるようだがまあいいや。
具合悪ければこんなことしてないが身体のほうが元気なのでなにかやりたくなってしまう。くだらん記事などアップしないで休めばいいものを。
悪化しても知らんぞ。
posted by てけすた at 13:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

泣き面に蜂

NHKの記者が放火で逮捕されたことについて各民放はこぞってこのことを取り上げてる。このところNHKは評判悪いから今回の事件はまさに泣き面に蜂だな。
しかし、他のマスコミが表向きバッシング報道は控えてるようであるけれど、こんなに延々と報道し続ける意味がわからん。
これがNHKでなく警察や消防の関係者というならまだしもNHKは単なる放送局でしょ?一記者の犯罪をなぜこれほど大々的に報道するんだろうねえ。
この記者が放火したあとスクープとして報道したのかね?
記事や取材に関する不正があればおおいに叩くべし。でもそうじゃないのに変だよ。

11.7.20:50追記
あ、逮捕された記者、スクープを取りたかったなどと言ってたらしい。
もし、それが目的での放火であるならばNHKは大変だぞ。
posted by てけすた at 13:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

詰め放題

スーパーで柿10個398円で売っていた。隣には「柿詰め放題、1回500円」というコーナーがある。どちらも柿の大きさは同じくらい。
やっぱり詰め放題というからにはこちらのほうが安いのだろうと思い、備え付けの袋に柿を詰め始めたのだが・・・・10.11.12…
ああ、12個しか入んないや。無理して13個。
なんという絶妙な袋のサイズだ。
13個で10個398円より一つあたりの単価が下がるのだがどうやっても14,15個は無理のようだ。つまりそんなに値段は変わらない。
詰め放題って安いような錯覚になるけど、スーパーも商売ですからね。やっぱりよく袋のサイズ考えてるなあ、と妙に感心したり。
それでも、無理して14個、15個と詰め込んだ強者もいそうな気がするな。それが詰め放題の醍醐味?
posted by てけすた at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月22日

着メロいろいろ

いろんな着メロをダウンロードできるご時世であるが、こんな着メロを配信しているところもあるそうで。

ブッシュ大統領の失言が携帯「着メロ」に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20051021-00000002-wir-sci
ハリケーン災害では、連邦緊急事態管理局(FEMA)のブラウン局長が引責辞任したが、大統領は辞任前に「Brownie, you're doing a heck of a job」(ブラウン君、よくやっているね)と発言してしまい、批判を浴びていた。その大統領の肉声が繰り返し再生される着メロになっている。

ブラウンという名前の人はいいかもしれない。着信する度ブッシュ大統領から誉めてもらえる?
どの位ダウンロードされたのか知りたいもんだな。
posted by てけすた at 14:07| Comment(0) | TrackBack(1) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月18日

利益返還って?

アメリカは訴訟大国だとは聞いていたけど、ここまでやるものなのか?
米最高裁、たばこ訴訟で司法省の上告を棄却 (ロイター)
米連邦最高裁判所は、司法省がたばこ業界を相手取り2800億ドルの利益返還を求めていた訴訟で司法省の上告を退けた。
司法省は、たばこ会社が数十年にわたり消費者に喫煙の有害性を隠して不当な利益を得てきたとして、2800億ドルの利益返還請求を起こしていた。

利益返還って、消費者が訴えるならわからないでもないが、国の司法省が訴えるところがよくわからん。たとえばこの訴訟で司法省が勝ったとしたら2800億ドルなる大金は司法省に払われるということなのか?
司法省はその金をどうするつもりだったんだろう。
禁煙基金でもつくってタバコ撲滅運動などしてくれるんでしょうかね?

もう、アメリカの訴訟というのはなんのための訴訟なんだかわけわかんないな。
posted by てけすた at 13:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月17日

自動回転ドア

そんなに田舎とは思わないがバリバリ都会でもない地域に住んでいるつもり。でも六本木で自動回転ドアの事故があり、今はそういうドアがついてるのかあ、とそのとき初めて知った自分はやはり田舎ものなんだろう。
そんな準田舎でも大型ショッピングセンターがあり、この間そこへ行った時に始めて自動回転ドアなるものを経験した。
いや、あれはなんだ、昔やったなわとび遊びとかエスカレーターの乗り時などを思い出させるな。
いつ入っていったらいいものやらタイミングが微妙に難しい。
それはいいのだがその自動回転ドアには大きなスイッチがついていて自動ドアがなんらかの事情で停止したときもそれを押せばまた動くしくみになっていた。ところが、自分とは別の区切りに入っていた家族がドアがきちんと動いてるにも関わらずそのスイッチを何回も押すものだから、その度回転してたドアが止まってまた動くという動作を繰り返して非常に危なかった。
動いたり止まったりしたらタイミングがくるってぶつかるじゃないか。

なんでもむやみに押すんじゃねーよ、いなかもんが(怒

と、自分のことを棚にあげて心の中で罵倒しまくったのはいうまでも無い。
posted by てけすた at 13:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月12日

マツケンが再婚

マツケンが再婚したらしいぞ。
http://news.www.infoseek.co.jp/entertainment/story.html?q=12sponichitycb001&cat=24
お相手は松本友里子さんという方で「松本友里(まつもとゆうり)」という名前でタレントやってるそうである。
松本友里ってダレ?
「暴れん坊将軍4」で共演して舞台でも一緒だったらしいが最近芸能人のことには疎いからなあ。
検索してみたら84年にアイドルでデビューした人だった。
http://park17.wakwak.com/~nephila-clavata/1984.htm
レコードのジャケット写真に顔が出てたがうむう、やっぱり知らない。
まあ、いいや。
とりあえず、おめでとうございます。
posted by てけすた at 12:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月08日

マツタケ

今年はマツタケが豊作なのだそうだが、盗難が続出しているそうである。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news001.htm
マツタケに限らず、私有林に入り込んで栽培しているキノコなどを盗んでいく奴というのが後をたたない。
以前、新聞の投書で私有地だという看板を立てたのにも関わらず、入り込んで栽培しているキノコを取ってく人間がいる、と嘆いていた方を見かけたが、モラルもなにもあったものじゃないな。
と、マツタケをめったに食べられない人間が憤慨。
今年は少し安くならないものかね。
posted by てけすた at 15:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月06日

人にものを頼むとき

昔の知人でこんな人がいた。
「今度の**日ヒマ?」
と、訊いてくるので「ヒマだけど」と答えたら
「じゃあ、用事あるから代わりに**の会議に出てくれない」
と、用件をいって断われないようにするのである。その知人は誰構わずそういうものの頼み方をしていたので陰で顰蹙をかっていた。
その知人にしてみれば最初から用件をお願いすると断わられそうだからと思ってそういう言い方をしてたのかもしれない。
しかし、誰だってそんな言い方をされたら次からは警戒してその言い方は通用しなくなるだろう。
最初から
「**日は用事があって会議にでられないので、代わりに出席お願いしたいのだけど」
と言ってくれたら相手もそんなにいやな気分にならないのだろうにと、他の人とその知人の話題になったらそういうことを言いあったものである。
やっぱり、人を利用してやろうとかうまく立ち回ってやろうとか思ってるとその気持ちが言動に表れてなんとなく敬遠される人になってしまうのではなかろうか。
posted by てけすた at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月02日

八戸名物 鶴子饅頭

乾燥餡子の饅頭に白い落雁を思いっきりまぶしてある八戸のお菓子である。
自分がまだ幼かった太古の昔、親戚からもらったこのお菓子を食べた時にに申し訳ないが
「なに、これ。古くてかたくなってるんじゃないの」
と思ったものだ。実際、昔の鶴子饅頭というのは本当にかたかったしな。
ところが、大人になってから食べた鶴子饅頭は昔のものよりかなり柔らかくなったような気がする。時代とともに人々の嗜好が変わり、保存技術も発達してきたのでそんなに堅くする必要がなくなったのかもしれない。
柔らかくなったニュー鶴子饅頭は結構いける。

↓鶴子饅頭はこんなお菓子
http://www.8gourmet.com/ajitomikaku_15.htm
posted by てけすた at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月22日

阪神騒ぎ

阪神優勝しそうなんだって?
ニュースでみたら戎橋付近が厳戒態勢しかれるとかで
http://www.sponichi.co.jp/society/flash/KFullFlash20050921044.html
大阪市では端に高さ3メートルの壁を取り付けるとのことであるが、こういうときのお役人とか警察官いうのはどういう気持ちなんだろうなあ。
地元だから優勝して欲しいけれど優勝したら大変だからしなければほっとできるかもしれない、という心境なんだろうか?
こういうのこそ本当は自己責任でお願いしたいんだろうな、と勝手に推察してみた。
posted by てけすた at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年09月13日

今回はじめて投票にいった人の話

42歳専業主婦。
夫は公務員で4LDKの分譲マンションに住む。子どもは大学生と小学生の二人。
今回の選挙で初めて投票したというこの主婦曰く
「小泉さんって面白いじゃない。一生懸命やってるし。だから自民党の**さんに入れたの」
「生活で困ってることもないし将来に大きな不安もない。なんとなく面白そうな方に投票しただけ」
民主党に入れた公務員の夫から
「おまえは政治をわかっていない」
と怒られ夫婦ゲンカ。

・・・・以上は地元紙に今日出ていた選挙関連の記事の中の1つを要約したものである。

かなり萎えた・・・
でも、なにもわからないから夫と同じ党にいれるよりはいいのか?
おお、なにが正しいのかわからないぞ!!
ただ、選挙って人気投票みたいな感覚で入れる人が実際にいるのだ、ということだけはわかった。
終り。
posted by てけすた at 13:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その1 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする