2007年05月17日

またしても苦虫くんが。

もっとハッピーに生きたいぜ、などと思うのだがこれは生まれ持った性格なのか環境によって作られた性格なのか、ちょっとしたことでアンハッピーさらにそのさきはアングリー。
ああ、なんだかおかしな言葉づかいになってるな。
いやさ、自転車を利用して用事を済ませたり買い物へ出かけたりするのだが、どこぞの車が歩道に駐車しておる。
私は自転車だからいいけど、車椅子ベビーカー利用者にとってはとても危ないのではないかと思う。
だって、車道へ出なければ通る事ができないから。
その路上駐車の前は店だったり個人宅であったりいろいろなのだが、そんな場所を通りかかる度に頭に血がのぼりそうになる。
歩道をなんとこころえてるのだ。
去年からおもに大きな通りでの駐車取り締まりは厳しくなっても、歩道に乗り上げて止めてる車までは手がまわらないのか。

ふう、久々に書き散らしの幸せ??[?h
なんだかんだいっても文句たれるのが好きなようだな、わたしは。
タグ:文句
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2007年05月07日

美しいものだけを見る

というようなことを言う人がいる。その意味はいろいろあるであろうが、ひとつには醜いものは見ないで、綺麗なものだけを見る、というような意味でいう人もいるだろう。
だが、美醜というのはそんなに客観的に分けられるものなのだろうか、とこの頃つくづく思う。
それというのも自分が園芸を趣味にし始めてから変な花だなあ、と思うようなものが美しく見えてきだしているからだ。自分では全くそんな大層な領域までいってるわけでもなくておこがましい言い方になってしまうが、それは通常「マニアックな好み」と称されるような感じである。
その物事が好きであると、変、とか醜い、といった基準はどんどん下がり、最後にはどんなものにでも美を見い出せるようになるのではないか。もっというと醜さゆえに美しいと言い出すかもしれん。
この世の中全部に美を見出す事は至難の技かもしれないが、少なくとも、犯罪がらみではないものではどんなものでも美しさを見出す事ができれば結構楽しいのではないかと感じた。

なにか春の陽気で精神が高揚してるかも。
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2007年04月25日

こっそり選挙の話

統一地方選挙の後半戦も終わった。
夕張ではあの青森の某資産家が市長選に立候補していたのだが、フタをあけてみて、びっくり。
なんと、次点だったのである。
流石にまだ冷静さを失っていない市民がたくさんいて、市長は地元の経済界にいた人が当選したけど、しかし、あの資産家が次点とはなあ。
選挙後、彼は地元テレビ局の取材を受けていたが、金はたくさんあるから今度は某外国の選挙にでもでようかと思う、などと言っていた。
まったく、そんなにお金がたくさんあるなら夕張の借金肩代わりしてあげなさいよ。
そのほうがよっぽど世のため人のためになるよ。
結局、この資産家は政治家を名誉職みたいなふうに考えてるんだな、と苦笑した。
ちなみに私は苦笑という言葉は自分の愚かさに気がついたときにしか使わないようにしていて、人様のことをいうときにはこの言葉は使わない、といえば、私がこのことをどう考えてるのかわかっていただけると思う。
まあ、別にわからなくてもいいけど。
タグ:夕張
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2007年01月12日

青春の続きって何

我が購読紙に三田誠広氏の文が載っていた。
「自分とは?自己愛とは?」というテーマでそのタイトルが「定年後をどう生きるか」というものだった。
見出しには「青春の続き」始めよう、とも書かれている。
要は、定年後は若い頃にできなかったことをやってみてはどうか、といったことを書いていて、大まかにはまあ私もそうでしょうねえ、とは思うものの、ちょっとした物言いが癇に障ったりする。
それは
わたしはこれから老人フリーターというものが増えると思う。アルバイトをしながら時々演奏活動する老人。ソバ打ちとかいかにも老人くさい趣味をもつより、若い頃の夢をそのまま求めればいい。

という一文。
若い頃やりたかったことをやってみたい人ならそれは構わないと思うけど、人はどんどん変化する。若い頃興味がなかったことが興味を引く事柄になってるかもしれない、そう考えると、いかにも老人くさいものよりは、という決め付けは賛成しかねると思わずにはいられないのだ。
また、趣味というもの本来は年齢などあまり関係ないはずである。イメージ的に若者向け年寄り向けというのはあるかもしれないがソバ打ちが老人くさいと、作家でありながらその大衆のイメージにそのまま乗っかってしまう安易な表現がどうにも気になって、細かいことをぐだぐだと書いてしまった。
タグ:新聞コラム
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2007年01月02日

年末のドタバタ

某公共放送で年末に行われる歌合戦は今回物議をかもし出してる。
テーマが「愛」「家族」だったんだっけ?
それであのDJ某の演出はないよな。
たとえば家族そろって明るく楽しいひと時を過ごしたいと思ったら普通の人はキャバレーなんぞにはいかないけど、当り障りのない劇場に入ってみたらそこでまるでキャバレーみたいな出し物があって凍りついた、というシュチュエーションなのかな。
叩かれているうちが華かもしれないNHK。
あれが民放歌番組だったならならきっとほとんど話題にならなかっただろうと思う。
まあ、腐ってもなお世間はあの歌番組にみんなで安心してみることができる番組と期待してるんだから頼みますよ。
posted by てけすた at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

世辞でもいい、こんなことはなかったので

11月にある方の訃報に接した。
その方は我が地方のとあるところで詩の選者をやってらした方なのであるが、実はその方に私は自分の拙い詩を送ってみたことがあったのだ。
しばらくして封書が届いたのだが、そこにはその方が主宰していた詩誌の最新号と思われる冊子が入っていて、同封の手紙に私の詩に対しての好意的な言葉がかかれてあって人にあまり誉められたことのない自分としてはかなり舞い上がってしまった。
その方にはさらに「続けてゆくとよい詩人になれるのではないかと思います」とまで書いていただいたのに、あまりいい作品は生まれず結局その後2〜3度投稿したきりそのままになってしまった。
そして訃報。
その訃報に接した時に、私はああは言われてもどこか諦めてた部分はあったかもしれないと反省。
人の助言を素直に受け入れ、これを実践できる人はきっと自分の才能を発揮できるであろうな。
とはいっても、「よし!頑張るぞ」という気分に最近なかなかならない。
ほんと、申し訳ない。

最後に、遅くなりましたが、ご冥福をお祈りいたします。
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2006年10月02日

緊張する並び方

この間、複合商店街、といってもスーパーともう1件隣に店が並んでいるだけなのだが、に行った時、両方の店とも入り口左右2列に並んでいる人々を見た。よく見ると手には箱を持っておりあの有名な飾り物をして立っている。
その人たちは某募金の人々だったのだ。
あの募金は町内会でも集めにくるし、実際来た時はちゃんと募金している。
だからそこに募金しなくても特に疚しいところはないはずなんだが、さすがに入り口に向かう人々を挟むように並ぶそこを通る時はなんだかどきどきしてしまう。
そして、ふと思い当たる。
「ああ、あの募金したときにもらう飾り物をしておけばこの行列の真ん中を堂々と通る事ができるのだ」
それにしても…
並び方…
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2006年09月09日

パパイヤ

IMG_0005.JPG
ある公園の温室で見かけたパパイヤ。
店で売ってる果実から種をとりだして育てた株でも、こうして結実するとのことだ。
ところでもっとヤシっぽく実がつくのかと思ったらちょっと変わってるね。
タグ:植物
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2006年09月03日

けいそつなわたし

またもや自らの無知を晒します。

軽はずみなことを“けいそつ”というが、
ある本を読んでて、“軽率な態度で”というくだりに来た時、
「あれ?これ漢字違うんじゃない?」
と思ってしまった。
だって、“軽卒”だと信じてたんだもの。
辞書で調べてみた。
けいそつ【軽卒】1.身軽ないでたちの兵卒。2.身分の低い兵卒。

うわ、意味違うよ。
でもさ、言い訳するわけじゃないんだが、“率”という文字、どうしても「リツ」って読んでしまうんだな。もちろん「ソツ」という読み方あるんだけど。
タグ:漢字
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2006年08月11日

こっち向いて

病院の前からバックで歩道を抜けて車道にでようとしている車の側を通りかかった。
一応そういう車を見かけたら立ち止まることにしてるが、大抵の車は歩行者に気がついてブレーキをかけ、通り過ぎるのをまっている。
だが、今日の車は違った。
運転手は年配の女性なのだが自分の行こうとしている方向ばかり向いていてこちらを全然見ない。当然ブレーキをかけることもなくずんずん進み何事もなかったように車道へ出て走り去った。
うむう。
ときに祖父母の運転する車に孫がはねられた、というニュースを聞く事があるが、今回の女性の運転ぶりを見て、これは事故を起こしても不思議ではないかも、とちょっと思った。
小さい子どもも夢中になってるときは立ち止まったりしないからな。
いやいや、他人事でなく自分も気をつけよう。
タグ:運転
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2006年07月13日

何度もくり返す失敗

料理当番の日はその日の夕食を作るわけだが、気分にムラがあるせいなのか日によって出来不出来がはっきりとわかれてしまう。
不出来の日はだいたいメニューに悩んだ時である。
この間は肉野菜炒めを作ったのだが、味付けが今一つであった。まあ、それだけなら食べられないこともないのだが、問題は量。
そういう今一つ美味くないものに限って大量に出来上がってしまいヒンシュクをかうのである。
途中まではみんな食べてくれたが、半分くらいになったところで(なにしろ直径15センチほどの皿にてんこ盛り)で脱落者続出。次の日の朝食となってしまう。
私自身は、というと、製造者責任を全うすべく苦しみながら完食した。
家族からは
「いつも、たくさん作りすぎるんだよね。少ないかな、というくらいで丁度いいよ」
と苦言を頂戴する。
それでも、いつも気がつけば作りすぎてるのだ。
なにか脳みそがいかれてるのか?
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2006年07月11日

いわゆるボランティア

奉仕活動ボランティアまあ呼び方いろいろあるけど、奉仕する側がえらく押し付けがましいとされるほうは大変だ。
そういう押しつけがましい人は奉仕する側もされる側も平等であるということを忘れてるのではないかと思う。
だいたいその奉仕活動の好意を受けるか受けないかはされる側の自由であり、感謝されないからといって不満を述べるのは少々思い上がりが過ぎはしないかと思う。
小さな親切大きなお世話という言葉もある。
ボランティアは贈り物することだと思えば相手が受けとらなかったとしてもそんなに不満に思うことはなくなるのではないかな。
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2006年06月19日

せせこましいこと

無駄に見えるようだが、生活にうるおいを与えるための装飾、という定義は難しい。
人によって違うからだ。
花を1つ飾るにしろ、花が嫌いな人にはそれは単なる無駄にしか過ぎない。
しかし、花の好きな人にはそれは豊かさを感じる事のできる装飾なのである。
ところで、前置きが長くなったが、我が近隣のスーパーでは精肉や刺身に笹、もしくは紫蘇を模したと思われるビニールの切れ端が入っている。
私はこれを入れるのはゴミを増やすだけとしか思えないのだが、緑色したそれらを入れることによって、見た目がぐんと良くなって売上が増えるのだろうか?
果たしてこれは無駄か装飾か。
そんな細かいことが気になってしまうのは、たぶん私がネタに飢えたしょぼいブロガーだからだろう。
posted by てけすた at 13:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月18日

顔が大好き

@nifty:デイリーポータルZでこんな記事を見かけた。
なんでもトーマスにする
トーマスとはあの機関車トーマスのことである。
そう、なんでも顔をつけてみるだけの企画なんだが、私はこういうのがかなり好きだ。
べつやくれいさんイラストでお馴染み、あの目つきの悪い顔をいろんなものにつけてるのだから大爆笑。
しかし、世の中の物全てに顔がついていたらどうなるんだろう?
こんなことが好きな私はやっぱり人としてだめっぽいのかもしれん。
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2006年06月11日

万年筆

万年筆がじわりと人気でているそうである。
http://www.asahi.com/culture/fashion/TKY200606090272.html
これだけPCや携帯電話が普及し、手書きで書く事が少なくなってきた現在においてこれは意外とも思えるのだが、考えてみれば少なくともこの国で教育を受けてきた人にとっては筆記用具とは小さい頃からのつきあいなのだ。
そして万年筆といえば昔も今も大人のステータスの象徴であって単に筆記用具以上の意味をもっているのではないかと思う。
このあたりに人気の元が隠されているような気がする。
そういえば、もってる万年筆全然使ってないなあ。
普段書きはボールペンで済ませてしまうから。
今度、万年筆で手紙でも書いてみようかな。
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2006年06月08日

キヨモリ

ニュースサイトをぼんやりみてたらロボット関係のところに「キヨモリ見参」という見出しを見つけた。
一体なにかと思い飛んでみる。
http://plusd.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0606/07/news046.html
テムザックの二足歩行ロボット「キヨモリ」が、弟分の家庭用留守番ロボット「ロボリア」を応援するため、日本橋高島屋に馳せ参じた。しかも江戸形山車人形と夢のコラボレーション。

このキヨモリ、甲冑をつけての登場で歩いたり椅子に座ったりするデモンストレーションを行ったそうであるが、どこぞの古い屋敷にこのかっこのロボットがいていきなり動き出したら絶対腰を抜かす。
高島屋だから怖くないけど。
近くだったら見に行きたかったぞ。
このキヨモリ、フランスにも遠征するそうである。
posted by てけすた at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月03日

自戒を込めて紹介

CNET Japanで見かけた記事
子供たちの将来に影を落とすネットの書き込み
ブログサイトやソーシャルネットワーキングサイトで自分の個人的な情報や考えを熱心に書きたがる子供たちや10代の若者たちは、自分の将来に重大な影響を与える可能性のある「証拠」をせっせと残している。

酒場や自分の家などで友人たちとバカ話、キワドイ話などをしてもそれは盗聴されない限りその場だけのもので終わるがインターネットとなるとそうはいかない。
ほんの出来心や思いつきの悪ふざけな書き込みが10年も20年も残り続けるという怖さ。
いや、ワタクシもこんなアホブログに適当なこと書いて憂さを晴らしてるが、前途ある若者の皆さんはくれぐれも真似しないよう。

そんなこんなでSeesaaの懸賞に応募します。
http://present.seesaa.net/article/17324287.html
大人に人気のニンテンドーDS Lite欲しいです。
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2006年03月17日

精神衛生がよろしくなさそうなわたし

なにかいらつくこと多し。

バスにて。
結構人が乗っていて終点についたので降りようとみんな並んでたら、前の方にいたオバハンがいきなり回数券を買うといいだしてもたもた財布を捜し始めた。
ヲイ、そういうことは列から外れて横でやるか、一番後ろに並べ。

雪がまだ両側に積もってる歩道にて。
後ろからけたたましく
「チリンチリンチリンチリン!!!」
とベルを鳴らしてくる奴がいる。振り返ったら自転車のったオッサン。
しかも雪があって歩道自体は狭くなってるが、あと2メートルも先へいけば十字路になっていて私も横によけることができるっちゅーのにそれを待たず接触して追い越していきやがった。
ちょっとは待てんのか。

近所の道路にて。
自分の家の横に積もってる雪を早く融かそうと思ってるのか公共のものである道路にどさっと広げてせっかく乾いてきた道をぐちゃぐちゃにしてる近所の誰それさん。(多数いる)
そして寒が戻った時にその雪がまた凍って道路がスケートリンクになることあり。転びそうになる。
自分ちの雪は自分ちの敷地でなんとかしろ。

ふう、なんかすっきり。
posted by てけすた at 13:16| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月15日

思わずクリックした記事

ニュースで思わずクリックしてしまった見出しがあった。
サブちゃんトリノ戦士に喝!
昨年10月発売の「風の坂道」などで受賞した北島の最近の気がかりは、(会見時点で)メダル獲得0個と苦戦の続くトリノ五輪。毎晩遅くまでテレビ観戦しているそうで、「北海道出身で冬季は得意。何で日本は(メダルが)ないのかね。がんばってほしい!」と熱くエール。

「喝!」っていうか、この
「北海道出身で冬季は得意」という部分は何を言わんとしているのか今一つ不明だ。
誰のこと?
記者がサブちゃんの言ったことを端折ったのか、サブちゃんが主語を略したのかよくわからんけど。
posted by てけすた at 13:07| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

札幌国際スキーマラソン

昨日のニュースの話になるが、札幌国際スキーマラソン5キロの部でなんと、日本ハムのマスコットが2位になったそうだ。
http://www.asahi.com/sports/spo/TKY200602130024.html
12日にあった札幌国際スキーマラソンで、プロ野球・日本ハムのクマのマスコット「B・B(ビー・ビー=ブリスキー・ザ・ベアの略)」が男女5キロに初出場し、29分26秒1で2位に入る大健闘を見せた。

うはは、凄いぞB・B。
日本ハムは彼を選手登録したらどうだろうか。
posted by てけすた at 13:45| Comment(2) | TrackBack(0) | 雑記その2 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする