2006年05月25日

自分が嫌い?

例えば病気関係のコミュで
「この病気になっていいこと、というのはありえないでしょうけど、長くつきあっていくんだし、あえてよかったことを探してみませんか?」
みたいなトピックがたつ。
当然書き込む人は一生懸命よかったと思うことを考えて書いてくるわけだ。しかし、どうしても
「いいことなんてなかった」
とか書き込む空気読めないやつが出てくるんだな。
あえてよかったこと、と書いてるのだからいいことないと思ったら書き込むなよ。
で、そやつのプロフィールを見に行ったら
“嫌いな人:ネガティブで空気嫁ない”
みたいなこと書いてるし、ぶっとびました。
そりゃあんただ、あんた。
自分が嫌いなのかもしれないなあ、なんてちょっと思ったが、意外に自分のことは見えないものだ、と気を引き締めた次第。
私もどこかで「こいつ自分のこと全然見えてないんだな」とか思われてるかもなあ……
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2006年03月05日

mixiを去った人

たまにmixi内の日記を読みにいく人がいつの間にか退会していた。
その人はブログもやっているのだが、そちらを見にいってみると、どうもSNSというシステムに失望したようなニュアンスの記事を書いていたので退会の理由はそこらへんにあったようだ。
で、その人がどのへんを問題にしていたかというと閉鎖性とあたかもリアルであるかのように錯覚させるバーチャル人間関係は危険だ、ということだ。
よく事情はわからないがその問題がらみで深刻なトラブルも発生してたようである。
まあ、どんなネットの形態でもトラブルになることはあるだろうけど、mixiはこれだけ会員が増えたのにもかかわらず(今、300万人いると言われている)リアルに接近したネットの交流場所として認識されてる部分がまだあるからなあ。もう、肥大化したSNSサービスは普通のインターネットと同じ認識で参加したほうが良いのではないかと私も思う。
やはり、招待制といえども人間のやることは性善説に基づかないという見方で対処していくほうがあとあと泣きをみないような気がする。
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2005年12月07日

mixiが安心するわけ

それはブログみたくカスタマイズができないというところだ。
どこへいっても同じテンプレートであり、画像も一定の場所にしかない。プロフィールページの基本はテキストなので画像が1ページに何十枚と貼られた場所に出くわすことがなく、PCの心配をしなくて良いのだ。
むむ、昨日の話をまだひきずっているようだな。
いや、ほんと、ブログは好きなようにデザインを変えられる分、どんなブラクラサイトに飛び込んでしまうかわからない怖さがあるものなあ。
あのう、今回の話、人間関係については度外視しております。
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2005年10月09日

ほんとに招待されたいのか?

メル友になったらmixiに招待しましょう、とはてなダイアリーで募集かけてる人がいる。
http://d.hatena.ne.jp/mixisyoutai/
その人のプロフィールには
フィーリングがあったメル友をmixiに招待する事にしました。

と書かれていて、エントリーでは「メル友募集」ということで呼びかけをしている。
一応規約に触れないため、このような形式をとっているのだろうと思われるのだが

にもかかわらず!!

この記事のコメント欄を見ると
「招待してください・・・(メールアドレス記入)」
と書き込んでいる馬鹿がいる。
それがエントリーをあげるたびに出てくるので、管理人さんちょっと切れ気味。
「ブログをよく読んで下さい。コメント欄に書かれても一切招待しません。迷惑です。」
とコメント欄で注意している。
こういうのを見るとこの書き込んだ馬鹿タレたちは本当に招待して欲しいんだろうか?と疑問を持たずにいられない。
こういってはなんだが、下手するとこいつら業者がらみなのか?とすら思ってしまう。
人の記事もちゃんと読む余裕すらない窮極の乞食さんたちだな。
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2005年09月24日

逆恨みする人

mixiで密かに観察している人がいる。少しばかりイタメ系の人のところなのであるが、足跡がついてしまうのでそうそう頻繁に通えない。
その数少ない訪問で
「やっぱり変だよこの人」と思ってしまうことが日記に書かれていた。詳細は省くが運営側からアカウント削除警告のメールがきたらしい。なぜそんなメールをもらう羽目になったのかというと自分の発行してるメルマガでmixiに参加したいひとを募集していたらしいのだ。それを誰かに通報された、ということらしいのだが、その件に関して反省するどころか
「誰かがいやがらせしてる」
と言っていた。
どうしよーもないな、この人。
規約違反(この場合はメルマガを使って無差別に招待しようとした行為)しておいていやがらせもなにもないだろう。規約読んでないのか?
いい歳のおっさんなんだよ、この人。
自分が規約違反してるのに堂々とそのことを書いてしかも通報者を「いやがらせ」と逆恨みする神経がわからん。
昨今の世の中、自己中心的な奴が増えたと嘆く御仁も多いことだろうが、こんな大人が多ければさもありなん、でござるよ。
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2005年09月06日

素通り禁止

足跡機能あるところ、必ず見かけるのが素通り禁止サイト。ガイアックスでも楽天でも見かけた。
蛇足ながら素通り禁止サイトとは何か説明しておくと、「素通り禁止です、なにか書き込みしてください」といった類の宣言をしているサイトである。足跡機能がついてると、書き込んでいかなかった人の足跡を辿って文句まで書き込んでいく過激な御仁までいるので、なかなかに恐ろしいサイトである。ま、足跡つかない外部の人間ならそんなに怖くはないのであるが。
この類のサイトをつくるのはやはりお子ちゃまが多い。mixiは一応18歳以上のひとばかりだからそんな奴はいないだろうと思っていた。そして現に今まで見かけなかった、が、やはり存在していたのだ。
偶然いった会員のプロフィール画面に「素通り禁止」の文字が・・・・恐ろしくなってすぐに退散した。自分のホームに戻ってからプロフィールを「素通り禁止」で検索してみたら、100人以上いる。もちろん、「素通り禁止じゃありませんよ」という紛らわしいことを書いてる人がいるかもしれないので純粋に素通り禁止の人が何人かは不明。いくらなんでも恐ろしくて確かめにいけないよ。
ネットというのは文字だけで判断しなきゃならないから本気か冗談かわからないのが困る。
心臓に悪いから冗談や素通り禁止を揶揄って書いているのであれば(冗談)とか(揶揄)とか注意書きしておいてくれたまえ。
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2005年09月04日

もめごと最終章

強制退会になった某氏とmixiの攻防は一応終息を見た。
前回までのお話
第一回あるトラブル
第二回いたちごっこ
結局mixiが利用規約を一部追加して(強制退会者を招待する行為を禁止するなど)、コミュニティには管理人が参加拒否IDを指定できる機能をとりつけた。その処置をしたあと、某氏を改めて退会させることはしなくなったみたいである。
流石にいつまでもやってられないよな。
しかし、某氏しぶとかった。支援者もいるからこそできたんだけど、こんなにしつこい人も珍しいのではないか、って変わった人だったんだよ、そういえば。
某氏といえば自分のことを話題にされてるコミュニティで自分の名前が出てきた人の日記のリンクを掲示板にずらりと貼り付けている。
いやあ、この人、ずっとみくしに張り付いて検索かけまくってるのでしょうか?
ごくろうさま。

と、いうわけでひとまずこのトラブルについては終了。
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2005年08月30日

いたちごっこ

以前 あるトラブルという記事で某人物がmixi強制退会となったことについて書いたのだがその後、強制退会となった某人物が何回も入会してきている。mixi側も密告があるのか、監視してるのかどうかはわからないが、某氏がアカウント取ると遅くとも1日以内にはまた削除している。
某氏についてのコミュニティでアカウントを取った数を数えている人がいるが、それによるともう20回以上も出入りを繰り返しているようだ。招待制だから協力者がいるのだが、この様子からすると強制退会になった人を招待しても招待機能は止められる事はないらしいな。
いったいいつまで続くのかちょっと見ものではある。mixiは気がつけば削除するだけだからこの勝負は某氏のほうが不利なのだが、強制退会の理由が納得いってない以上、続けるのだろうなあ。
よく、「運営側に従いたくないならやめればいい」とかいうことをいう人がいるけど、mixi側に明確な理由がはっきり示されない限り、文句をつける権利はあるということを忘れてはいけないだろうと思う。それが勝つか負けるかはともかく不当な扱いを受けたと感じた人に最悪裁判にもちこまれることもあろうということはmixiとて例外ではない。
まあ、普通は金と時間をかけて裁判するようなことはないだろうけど。
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2005年08月22日

あるトラブル

mixi非公式ニュースサイト8月11日の記事である人物がmixiから強制退会させられるというニュースが紹介された。
なんでもコミュニティやいろんな人の日記などで不躾な発言を繰り返してそれに腹を立てた人間が何人もいて事務局に苦情がいったらしく、事務局ではこれを不快な行為を行なう規約違反として退会させたようだ。
で、この記事を受けていろいろ参考になりそうなところや議論されてるところを覗いて見たのだが、この人物が昔から一癖あるらしい、ということはさておき、問題となった発言などを読んでみると迷惑行為というよりユーザー同士のトラブルではないか、と思った。それに対してmixiがとった処置というのが随分と恣意的に見える。別に退会処分の人物があちらこちらで相手の中傷をしたわけでもなく、著作権などを侵害したわけでもないのだが、どういう基準で強制退会処分にしたのかよくわからない。
自分が推測するにはおそらく苦情がきて当該発言などを読んだ事務局が前後の関係などをよく読まず、
「こんな発言されたらいやだよなあ」
と、極めて個人的な感情から判断したのではなかろうかと思うのだ。
確かに一瞥しただけでは非常に刺激的な言葉を使ってるので言われたほうもかなり頭にくるだろうということは自分も納得できる。それに当該コミュニティではかなり問題視されてたようだしな。みくしもそれで彼をトラブルメーカーと判断しての処置だとは思うのだが、しかしこういう前例をつくると運営側も泥沼になりそうな気がするね。
「あの人がああいって迷惑してる」
「こんなこと言われて不快だ」
そんなの当人同士で解決してくれよ、といいたくなるようなことまで介入しなくてはならなくなるかもしれない。
そして、本当に規約違反している輩に目が届かなくなる恐れあり。
今回の騒動では他にもみくしに疑問をつけたくなるようなことがあったが、まあこれからどう対処していくのかちょっと高見の見物。
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2005年08月09日

「mixiで日記書いてます・・・

・・・のでここの更新はなくなります。」
といった内容の記事を書いてるブログをたまに見かける。
誰でも閲覧できる場所ではないところで日記つけてます、と言われてもねえ。
なんだか
「俺(あたし)はちょっと特別な所にいるんだ(のよ)」
みたいな風に聞こえてちょっといただけない。
こんな記事を読んでmixi憎しになるひとがいても不思議ではないだろう。
それにそんな記事書いて
へぇ、そうですか。では、あなたの日記見たいので無条件で招待してくれますか?
と、コメントに書かれたらそのひとはどうするつもりなんだろう?
招待してくれるというならたいしたものだが、得意げに
「知り合い以外は招待できません」
と返事しそうだなあ。
ま、そういうところはそんなコメントもつきはしないのが大半だけど。

と、まあ今日はかなり嫌味な記事になりました。
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2005年08月04日

mixi100万人突破

あちらこちらのIT関連ニュースを扱ってるサイトで記事になってるので、もうご存知の方も多いと思う。
mixiが8月1日に100万人突破したと発表したのである。
しかも、この数字今まで登録した人数ではなく退会者などを除いた数字なのだ。IDは番号になってるがそれだけなら7月には100万を突破してた。
ううむ、100万人って数字はただ事じゃないよなあ。ブログサービスでもこんなに登録してるところなどないのではないか?(たぶん
CNET Japanの記事では
総務省はSNSのユーザーが二〇〇七年にブログユーザーを上回る一千四十二万人に達すると予測している。

ということだが、確かにmixiの隆盛を見るとそう予測してしまってもおかしくはない。

以前「ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)の利用実態」に関する記事があって、それによると未利用者の7割以上が今後の利用について否定的な考えを持っていることらしいということであった。その要因としては不特定多数への個人情報公開に対する不安と招待制に対する不満だとか。
個人情報公開に関しての不安はともかく招待制に対する不満というのは裏返せは関心があるということであって、この人たちが招待されたあかつきにはやはりやってみようという気になるのではないかなあ、と思う。

しかし、そう考えるとSNSはもっと流行りそうな感じがするが、実際他のサービスでは休止になるところもあり、運営は必ずしも楽ではなさそうだ。
そんななかでmixiだけが一人勝ちしてるのは不思議といえば不思議。
もうかなりブランド力がついてきてるのかもしれないなあ。
posted by てけすた at 12:47| Comment(0) | TrackBack(1) | mixi関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

提灯記事?

いや、IT mediaニュースでこんな記事が載ってた。
「自然な出会いだった」――mixiで結婚した2人 (1/2)
なにかちょうちんのような予感w
別にネットで知り合って結婚するなんて昨今珍しくもないし、実際mixiでなく他のホームページサービスで出会った人同士が結婚したという事例も知っている。
でも、「mixiで出会った」ということがニュースバリューになるんだろうなあ。
これが「楽天広場で出会った」とか「ガイアックスで出会った」とかだと取り上げられることなどないんではないかい?
ああ、自分の利用していたサービスで例を上げたが他のサービスにしても同じ事だ。
まあ、この2人がmixiに入会したのはまだ出来たてのころだそうだから今のmixiとは雰囲気が違うのかもしれないが、だったら尚更こんな記事書いてどうなの?と思う。昔の雰囲気には戻れないんだし、そんなにmixiって特別なものなんでしょうかね?
あ、別に記事内の2人に恨みなどないですからねっ。やっかみだとか誤解なきよう。
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2005年07月05日

いまさらですが、ばとん

巷では音楽ばとんやら読書ばとんやらいろんなものが飛び交ってるが、バトンそのものの存在を知ったのは実はmixi内であった。と、いっても自分のところに回ってきたわけではなく、マイミクさんのところの日記を読んでて知ったのだ。
その後、mixi内では更に別のバトン遊びが流行ってるようだ。
これはmixi非公式ニュース7月4日の記事で知ったのであるが、「シークレットバトン」。
メッセージで質問を回し、日記上に答えのみを書くとか。
恋愛篇の質問が暴露してあったが、こんなのきたら厄介だな。
ま、こないけど。
誰が最初に回したんだろうね。こんなパクリみたいなもの。音楽とか読書くらいならまあ、お遊びで付き合う人もいるだろうけどこんなえげつないのは答えたくないという人も多いのではないだろうか。
飲み屋でやるような遊びはあまり他人を巻き込まないよう、閉じられたところでやればいいのに、って、mixiは一応閉じられてるところだろうさ。
うむう、mixiってそういう所だったのか・・・・これじゃ某いんふぉ〇−くのプロフサービスと変わんないな。
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2005年06月24日

〇〇を殺す方法だと?

mixiのあるコミュニティで「〇〇を殺す方法」といった感じのスレッドが立ってた。
〇〇はご想像にお任せするが、園芸で虫を殺す方法とかそんなのじゃないぞ。
こういう問題はなにもmixiだけに限ったことではなく、掲示板サイト関係ではよくあることなんだろうが、ある特定のものを指して誹謗みたいなことを書く奴というのはどうにもネットが不特定多数の目に触れるということを忘れてるんじゃなかろうか?
いや、むしろそうだからこそ面白がっているのか?
どの道ロクなもんじゃないな。
そしてそれが「お遊び」で「シャレ」なんだからいちいち目くじら立てるのもおかしいといってる奴もご同類だ。
〇〇を殺す方法のどこがシャレなんだ?自分にはさっぱりわからんぞ?
はっきりいうと某国で反日デモの際便乗して破壊活動してた若者らとなんらレベルが変わる事がない。
愚かというかなんというか。
posted by てけすた at 13:24| Comment(0) | TrackBack(0) | mixi関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月29日

mixi物見遊山

といっても最近たいして回ってるわけではない。
とうとう2chのSNS板見るようになってしまったわけで、、とうさん。(北の国から)

興味ぶかいのはマイミクについてのあれこれ。
マイミクシィリクエストするということはこちらが勝手にリンクはるようなものでなく、相互リンクをダイレクトに迫ってるわけだから、慎重になるのもやむ負えない。
だが、そのあと交流がないといってマイミク切るとか切らないとか、あと、リアル知り合いとマイミクになったものの、日記を読んでいやになってしまったとか、あいつは俺のところにこないが、他の奴には楽しそうにコメントしてるとか、普通のサイトやブログでの交流ではみられない悩みがたくさん。

当初は身分を明かして、お互いに安心できる交流を、という目的だったんだろうが、だんだん匿名化していくにつれて交流のためのがっちりとしたツールががんじがらめという感じになって余計な心理的負担になってくるんだなあ、きっと。
だから、あまり人と関わりたくないような人はSNS向いてないし、入っても息がつまるような感じになるだろうと思う。
そういう人は普通にブログかなんか借りて静かにやるのが一番。
知人がいないところで勝手に吠えるのは最高でっせ。

あ、でも静かにやりたい人、楽天広場はやめたほうがいいですよ。
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2005年04月26日

はまちちゃん事件など

4月19日頃よりmixi内であるurlをクリックすると自分の所に勝手に
「ぼくはまちちゃん!」
というタイトルの日記がアップされてしまうという事件が起こっていた。
招待制だからそんなに変なひとはいないだろうと、みんな用心せずにそのurlをクリックするしてしまうので結構被害者が出てたそうである。
まあ、もう50万人以上会員を抱えてしまうと流石に安心して遊べるというわけにもいかなくなってきたようだ。
それはさておき、その事件に関してコミュニティができた。
ちょっとのぞいてみたら、なんだか2ちゃんねるみたいな雰囲気。
2ちゃんねるはたまに見るし、そんなに嫌ってるわけでもないんだが、
「こんなところまできて2ちゃんかよ」
とげんなり。
ちょっぴり2ちゃんねるを嫌うひとの気持ちがわかったりして。
静かなレストランで馬鹿騒ぎする人たちとちょっと似てる。
あ、こういう喩えは差別ですかね?
posted by てけすた at 14:06| Comment(0) | TrackBack(0) | mixi関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月07日

慧眼ですなあ

藁をもつかむ・・・かとか藁をもつかむ・・・か、その2など、mixi招待状関係の毒吐き記事を書いたら、某所より
「実は自分のところに書き込みないから、やっかみなんじゃないの?」
といわれた。

よくぞ見抜いた!

とはいわないけど、そうだよね、そう思われても仕方ないよな。
じゃあ、お友達でも募集しちゃおっかな(^.^)
・・・と心にも無い事を書くのはやめよう。
子どもじゃあるまいし。
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2005年04月06日

藁をもつかむ・・・か、その2

mixi入りたいひと、これ↓みてどう思います?
http://himatubusi.txt-nifty.com/data/2004/11/mixi.html

今日も物乞いさんたちに毒喰らわせます。
(はっはは、ワシは参加しておるから嫌がらせじゃ)

もう管理人さんが悲鳴あげて招待終了宣言してるのに、さらに書き込んでくるおひとがずらり。
ざっと数えて40人くらいいる。
コメント読んでみるとどうやら雑誌に載ったらしいんだね。
それでか。

こういう恥知らずなひとたちはいろんなところで
「クレクレ」
書いて顰蹙かってるんだろうなあ。
だから、言っておるだろう。

お知り合いにしてもらうのが一番いいんだって。

だいたい、無差別に招待したら招待機能停止させられるしね。
下手したら規約違反を問われることにもなる。
ま、恨むならおのれの交友関係を恨むんじゃな、とたっぷり嫌な事書いて煽っておこう。
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2005年04月03日

藁をもつかむ・・・か

mixiに参加してみました、という記事のところを幾つか読んでみたが、おおかた、その記事のコメント欄に

「招待してもらえませんか」

という書き込みがされている。
しかもそのブログの管理人さんと知り合いでもなさそうな感じなんだよね。
なんか物乞いみたいだな。(毒)
招待してもらいたかったらそのサイトに通ってお知り合いになればいいのに、と思う。
なぜ、そういう努力もせず、結果だけ欲しがるのであろうか。
たわけが。(毒)

おお、そういえば我がブログもそういう記事書いてるが物乞いさん書き込みはないな(笑)
へっぽこで見に来る人がいないか、物乞いさんも人をみて、書き込みする所を決めてるのかもしれんな。

22時53分追記
mixiにどうしても参加したいとおっしゃる方。
ここに書き込めばひょっとしたら親切な方が招待してくれるかもよ???n?[?g
posted by てけすた at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | mixi関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

mixiあれこれ

mixi内で書くと差し障りありそうなのでここに書いてしまおう。
「マイミクシィ」という機能がある。お友達になりたいひとにリクエストして相手が承認してくれるとお互いのページに「友人知人ですよ」ということでリンクが貼られるわけだが、この「マイミクシィ」が半年経っても招待してくれた人だけしかいない、という人がいる。
ほとんどネタなんだろうけど、そのひとに群がって面白がってる人たちがなんだかイタイよなあ。
その人を応援するコミュニティというものまで作っているが、その実、交流するのはいいけどマイミクリクエストはご遠慮ください、なんて書いてあってなんだかほとんど晒し者。
あまりいい趣味とはいえないな、と思った。
ま、どうでもいいですか。
posted by てけすた at 13:52| Comment(0) | TrackBack(0) | mixi関係 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする