2005年12月12日

義経の最終回を語る

いやー、NHK大河ドラマ「義経」も昨日無事最終回とあいなりました。
最終回だからして郎党たちの最期も見せ場だったのであるが、伊勢三郎のかにポーズはないだろう。かにのような顔の横に両手をくっつけて指先を動かすアレである。
いろんな死に方があるとはいえ、そうきたか、NHK。
中途半端に、あれはなんといえばよいのだ?ギャクでいいんだろうか?が入ると興ざめする。
でも、まてよ、あのシーンに伊勢三郎の義経に対する想いが込められていたのか?
実は非常に深いということも。
と、好意的に考えてみたのだか、やっぱり駄目だ。
人間観察が浅くてすいません。



posted by てけすた at 11:43| Comment(0) | TrackBack(0) | テレビ、映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/10568647
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック